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ドラゴンクエストXについてあれこれ書くブログ。

    DQX冒険日誌

    ローラ姫は本当にいたんだ

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    どうぐカバンに入っていたカードの有効期限が 残り3日ほどになっていたので、 さすらいの剣士との遭遇を目的に 魔法の迷宮へ行ってきました。

    剣士テリーにはこれまで2回出会っていて、 前回はようやく手持ちのコインを渡すことが出来たのですけど、 それから結構な日数が経過しているだけに、 テリーさんも報酬を持て余していることでしょう。

    バージョン3.4公開で職業レベル上限解放が行われたことで、 魔法の迷宮のオートマッチングでも レベル上げ目的のメタル系コインを捧げる光景を頻繁に目にします。
    周回の時間短縮のためのボスコインやカードも捧げられるのですけど、 本当にPT構成を確認してから入れているのか疑問に思うこともあります。
    案の定苦戦するのですけど それでも無理やり勝ってしまうのが5年目のDQXなのです。

    迷宮に潜り続けて1時間ほど経過しました。
    隠し階を突破してボスの部屋へ向かう回廊の奥に 複数の人影が見えました。

    宝箱の前には今回の迷宮周回の最大の目的であった ドランゴ引換券と愉快な仲間たちが確かに立っていました。
    青い人から前回の報酬のかけらを受け取り、 新しいミッションを無事に託すことができました。

    青い人の前には更なるサプライズもありました。 ドレスに身を包んだ麗しのローラ姫が私を待っていてくれたのです。
    魔法の迷宮で時折出会えるらしいという都市伝説を真に受けて、 これまで何度となくローラ姫探索に挑んできたものの、 影すら掴めなかった時間をただ積み重ねていました。
    余りの緊張で何を話したか覚えていませんけど、 一緒にPTを組んだ方をお待たせしないように急いで撮った写真には、 確かに邂逅の想い出が刻まれていました。
    ローラ姫は本当にいたんだ

    ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

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    原題が「Extremely Loud & Incredibly Close」なので ほぼ直訳で尚且つ日本語でも印象に残りそうな邦題が付けられたこの作品は、 2001年9月11日にアメリカで発生した同時多発テロ事件を題材にしています。
    小説を原作に映画化されて アカデミー賞にノミネートされていたりもするのですけど、 どうにもこの長いタイトルはしばしばうろ覚えになってしまうのが難点です。

    LGBTのバレーボールチームを題材にした タイのコメディ映画の原題はチーム名から付けられた「Satree lek」で、 英語でのタイトルはチーム名を直訳した「The Iron Ladies」です。
    この作品を日本へ持ってくるときに付けた邦題は、 日本で有名なスポ根バレーボール作品のタイトルをもじって 「アタック・ナンバーハーフ」となりました。 絶妙な度胸とセンスだと感じます。

    スマートフォン向けRPGとして先日配信を開始した 星のドラゴンクエストの市村龍太郎プロデューサーは 過去に剣神ドラゴンクエストというかなり野心的な作品も手掛けていて、 共にドラクエシリーズでは珍しい○○ドラゴンクエストという名前が付けられています。
    これまでにない新しいものを作りたいと 東京都知事だった石原慎太郎氏が手掛けた新銀行東京や首都大学東京のように、 名前の付け方には当然のように何らかのこだわりが秘められているものです。

    ファンサイト等でドラクエシリーズの作品を略する場合に DQXとかDQHとかDQMJ2Pの様な表記が見られますけど、 星のドラゴンクエストは公式でも使われている星ドラですし、 剣神ドラゴンクエストも略する場合は剣神が多いように見えます。 (ついでにスライムもりもりドラゴンクエストはスラもりですよね。)
    他のタイトルと並べて扱うときに表記で統一感を出せないのは 難点でもあるのですけど、 タイトルの時点で既に個性を発揮できている立ち位置は羨ましくもあります。

    DQXのキャラ名はひらがなカタカナ記号を用いて6文字まで使える仕様なので、 普通の名前だけでなく飛び道具的な名前も見かけることがありますけど、 仲間モンスター名についてもそれは同じようです。
    むしろ自キャラ名よりも自由なシステムになっているからか 全くの無関心から全力で狙うところまでの振り幅がかなり広くなっています。
    仲間モンスター協力バトルチャレンジで一緒のPTになった方が、 この名前を付けるに至った過程を わたぼうに話しかけるまでの間だけでも妄想してみると、 意外とそれなりに楽しいですね。

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    アクセルギアついに奪取

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    キラーマジンガが実装されましたが、なかなかコインは当たりません。

    これまでキラーマジンガには何度か挑戦してきて、勝利も収めてはいたのですが、トータルで破片6個、現物なしという結果に終わっていました。

    チームで現物がどうしても欲しいメンバーで 討伐募集があったので乗っかってみました。
    持ちより募集なので乗っかるためには当然コインかカードが必要です。
    当然持ってません。
    「当ててきます!」と宣言して、 みごとグラコスを引き当てました。
    諦めて旅人バザーに走り相場を見て絶句する私。
    これはもうモーモンバザーを探すしか無いと、 急いで売り物を探して、 相場より安いのをどうにか仕入れて参加に漕ぎ着けました。

    構成は武闘家、バトルマスター、魔法戦士、僧侶の物理PT。
    魔法戦士が怒りをもらって前衛がひたすらタコ殴りという戦法。
    結果は魔法戦士が怒りをもらえなかった回以外は何とか勝利したものの、 破片3個。。
    みんなでもう一巡持ち寄りを決意しました。

    バザー相場を確認するとさっきよりも結構値上がってました。 もう一度モーモンバザーの売り物を探して、 相場よりも安いのをどうにか仕入れました。
    そして挑んだ二巡目のキラーマジンガ戦、 勝利して確認した箱の中身は、 現物でした。
    4戦して2個出ました。

    正直懐具合を考えるとコイン2枚お買い上げは厳しかったのですが、 現物が出たことで報われました。
    ありがとうモーモンバザー。
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